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会期調整つかず 仙谷氏、亀井氏と会談(産経新聞)

 仙谷由人官房長官は10日午前、都内で国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相と会談し、今国会は延長せず16日に閉会したいとの菅直人首相の意向を伝えた。だが、郵政改革法案の今国会成立を優先すべきだとする亀井氏との調整はつかなかった。

 亀井氏は仙谷氏に「首相と官房長官を信頼している。今日中に結論を出してほしい。こちらも対応をまとめなければならない」と決断を促した。

 仙谷氏は会談後、記者団に「これから両党でどう調整していくかを話した」とし、「国会らしい審議でお願いしたい。郵政改革法案は、今国会中にできるかはともかくとして連立合意通り速やかに成立を期したい」と述べた。10日午後も、枝野幸男幹事長ら党幹部と対応を協議した。

 これに先立ち、民主党の樽床伸二、国民新党の下地幹郎両国対委員長は同日朝、国会内で会談。樽床氏は参院側に会期延長に慎重論が高まっていることを改めて説明し、「延長しても郵政法案を通すには強行採決は2回では済まない」と指摘。郵政法案を「秋の臨時国会で最優先で成立させてはどうか」と提案した。下地氏は「連立合意でサインしたはずだ。亀井さんは本気だ。連立を離脱する」と迫った。首相は今国会の会期を延長せず、16日に閉会する方針を固めている。

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「消防車が見たかった」森林に放火容疑で男逮捕 栃木(産経新聞)

 森林に放火したとして、栃木県警矢板署は26日、森林法違反(森林放火)の疑いで、同県高根沢町文挟、アルバイト従業員、山中秀昭容疑者(26)を逮捕した。山中容疑者は「消防車が見たかった」と容疑を認めている。

 同署の調べによると、山中容疑者は1月26日午前0時半ごろ、同県矢板市内の山林で、枯れ枝にライターで火をつけ、山林約270平方メートルを焼いた疑いが持たれている。

 同署によると、山中容疑者は自分で119番通報した。今年に入って、矢板市内で山林のボヤなどが数件発生、いずれも山中容疑者が119番通報をしていることから、同署で余罪を調べている。

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自民及び腰 審議拒否できず、野党共闘築けず(産経新聞)

 終盤国会で与党が再び強攻姿勢を見せる中、自民党は当面、審議拒否戦術をとらない方針を決めた。鳩山由紀夫内閣は支持率が20%割れ寸前の厳しい状況にあるにもかかわらず、国会運営での主導権はなお握れず、党執行部へのいらだちが今後も募りそうだ。

 「激しく論戦し、追及していこうでないか」

 谷垣禎一総裁は11日の役員会で、国会論戦を通じて鳩山政権を徹底的に攻撃していく方針を表明した。

 しかし、川崎二郎自民党国対委員長が10日、米軍普天間飛行場移設問題▽「政治とカネ」問題▽ギリシャ財政危機にからむ財政問題−の3つをテーマに予算委員会での集中審議を求めると、民主党の山岡賢次国対委員長はこれを一蹴(いっしゅう)し、公務員制度改革関連法案を13日に衆院通過させる方針を一方的に通告してきた。

 今回、自民党が審議拒否を封印した背景には、2月の審議拒否の際に他の野党が同調せず、3日間で撤回に追い込まれた苦い経験がある。公務員制度改革関連法案でも公明党は審議に協力するため、野党共闘を構築できないのだ。

 川崎氏の手腕の問題だけではない。大島理森幹事長も局面打開に向け、民主党の小沢一郎幹事長との会談を求める気配はない。大島氏は11日の記者会見で「(小沢氏との会談は)必要であれば受けて立つが、まず野党がどのような共通認識を持つかが大切だ」と釈明したが、小沢、大島両氏の「格の違い」と指摘する声もある。

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<対戦車用ミサイル>土手に誤発射 爆発はせず 群馬・高崎(毎日新聞)

 22日午後2時ごろ、群馬県高崎市の陸上自衛隊吉井弾薬支処で、隊員が対戦車用ミサイル「79式対舟艇対戦車誘導弾」(全長157センチ、直径15センチ、重さ33キロ)を点検中、突然ミサイルが発射し、施設の壁を突き破って約5メートル先の土手にぶつかった。ミサイルはさく裂せず、隊員にけがはなかった。外部への影響もないという。陸自などが誤発射の原因を調べている。

 防衛省陸上幕僚監部によると、このミサイルは戦車や船などを標的に使われる。正常に作動するかどうかを点検するため、隊員2人が保管用の容器から取り出して作業していたところ、1発が突然、飛んだという。加速度などが足りなかったため爆発しなかったとみられる。

 本来、発射の際には筒状の装置に入れて通電させるが、電流が過大に流れると、本体だけでも飛ぶことがあるという。陸自トップの火箱芳文・陸上幕僚長は22日の会見で「極めて不適切。大変申し訳ない」と陳謝した。

 現場はJR高崎駅から約5.5キロ離れた農村地域。消防車両やパトカー、ヘリコプターなどが集まり騒然となった。近くに住む女性(76)は「40年以上住んでいるが、これまで危ないと思ったことはなかった。実際に事故が起きると怖い」。男性(70)は「遠くで銃を撃つような音には慣れているが、今日は少し大きい音がしたので、変だなと感じた」と話した。【樋岡徹也、角田直哉】

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路上強盗・ひったくり連続4件 大阪でバイク2人組(産経新聞)

 21日深夜、大阪府熊取町のJR熊取駅と同府泉佐野市の日根野駅周辺で、女性を狙った路上強盗やひったくり事件が4件相次ぎ、女性2人が軽傷を負った。いずれもミニバイクの若い2人組の男による犯行で、泉佐野署が同一犯の可能性もあるとみて強盗致傷容疑などで捜査している。

 21日午後11時5分ごろ、熊取町大久保中の熊取駅東側の路上を歩いて帰宅中の女性会社員(42)が、後ろからミニバイクに2人乗りして近づいてきた男らに左腕にかけていた紙袋を引っ張られた。女性は転倒して頭などに軽傷。男らは何もとらずに逃走した。

 日根野駅周辺でも午後11時20分ごろからの約5分間で、19〜22歳の女性3人が、2人乗りの男らに現金約千円などが入ったかばんを奪われ、うち22歳の女性が軽傷を負った。

 同署によると、2人組の男はいずれも白色のマスク姿で、灰色の上着にフードをかぶっていたという。

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橋下知事が阪神高速の料金変更に「自公政権よりひどい」と批判(産経新聞)

 国土交通省が発表した高速道路の上限料金制度をめぐり、大阪府の橋下徹知事は14日の定例記者会見で「自公政権よりもひどいやり方で理解不能」と批判。今月下旬に前原誠司国交相と会い、見直しを求める考えを明らかにした。複雑な料金体系となる制度的な不備を指摘し、府が出資者で知事の同意が必要な阪神高速の料金設定の変更については、「地域の実情をふまえていない」として認めない姿勢を示した。

 国交省の案では、6月に実施される高速道路の一部無料化に合わせ、休日上限千円など、これまでの料金割引を廃止した上で、平日と休日の区別なく、西日本高速道路の場合は上限2千円と設定されることなどが盛り込まれている。

 会見で橋下知事は、阪神高速と西日本高速道路の料金体系が複雑で、同区間でもコースによって料金が異なるといった不具合が生じる問題を指摘。「事前に具体的な内容を知らされておらず、民主党の地域主権は虚像だ。地域の実情をふまえていない」などと痛烈に非難した。

 さらに、現行の均一制から上限付きの距離制に料金制度を変更しようとしている阪神高速について、料金変更には知事の同意と府議会の議決が必要なことを引き合いに「同意できない」と明言。「理念もへったくれもない。今のままでは国民は民主党から離れる」と苦言を呈した。

 橋下知事はこれまで、事業会社ごとに料金が異なる現行システムの変更が必要だと指摘。地域が高速道路の料金を決定し、維持管理や整備を行う仕組みをつくるべきだとして、大阪府と兵庫県の高速道路ネットワークを一元管理する構想を国交省に提案している。

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 ビルや工場など建物内に設置する電線ケーブルの販売を巡る価格カルテル疑惑で、公正取引委員会は13日午前、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで新たに住友電工産業電線(大阪府)や、古河電気工業が出資する協和電線(同)など計15社前後と西日本電線工業協同組合を立ち入り検査した。

 電線ケーブルを巡っては、公取委は昨年12月、価格カルテルを結んでいた疑いがあるとして、住友電気工業や日立電線などが出資する住電日立ケーブルやフジクラ、三菱電線工業などが出資するフジクラ・ダイヤケーブル、矢崎総業など5社を立ち入り検査している。関係者によると、その後の調査で、クーラー用の配線などに使われるケーブルでもカルテルが結ばれていた疑いがあることが判明した。前回の立ち入りの対象となった商品とあわせると市場規模は年間3000億円を超えるという。

 関係者によると、各社は数年前から東京、大阪でそれぞれ会合を開き、原材料となる銅の相場に応じて、電線の卸業者に販売する価格を決めていた疑いが持たれている。各社は立ち入り検査の事実を認め「調査には全面的に協力する」などと話している。

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アトムと一緒に入学式(産経新聞)

 新宿区高田馬場出身の鉄腕アトムが6日、区立戸塚第3小学校で行われた新宿区特別児童任命式に出席、区の特別児童に任命された。

 アトムは2003年4月7日生まれの設定で、新1年生と同学年。戸塚第3小の入学式が終わった後、全校児童に「アトムく〜ん」と呼ばれて会場の体育館に入場。中山弘子区長が「新宿区の小学校にようこそ。たくさん友達をつくって一緒に学びましょう」と激励し、任命書を手渡した。

 アトムは式典終了後、児童とハイタッチや握手をして交流。新1年生の教室も訪れ、緊張しながら担任の話を聞く姿を見守った。

 区教育政策課によると、アトムの特別児童任命は戸塚第3小が高田馬場地域にあることからPTAが発案。手塚プロダクションの協力で実現した。

 今後、アトムは区内の学校や区の行事に参加して児童と一緒に学んでいく予定だという。

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 30日午後5時35分ごろ、北九州市小倉南区新曽根の白石鉄工の資材置き場で、「社長が殺されている」と白石正人社長(70)の親族から110番があった。駆けつけた福岡県警小倉南署員が資材置き場のコンテナ内で白石社長とみられる男性の遺体を見つけた。同署は身元の確認を急ぐとともに関係者から事情を聴いている。

 調べでは、白石社長は同日昼ごろ、従業員に「気分が悪い」と言って職場から立ち去っていた。午後1時ごろ、社長の妻から「社長の姿が見えない」と通報があり、署員が社内を捜したが見つからなかったという。

 民間の信用調査会社によると、白石鉄工は1961年、白石社長が創業。従業員は約125人。09年4月期の売り上げは32億5140万円で、福岡市のヤフードームの屋根なども手がけたという。【平元英治、降旗英峰】

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